1 つの PSB で定義できる SENSEG の数は、PSBGEN に PSBGEN3 形式を使用する場合は最大 3,000 個です。PSBGEN2 形式を使用する場合は最大 1,000 個です。
1 つの PCB に対して定義できる SENSEG の数は最大 255 個です。
SENSEG は、DBD で定義されている順序と同じ物理的な順序でリストする必要があります。
| キーワード |
値 |
説明 |
| NAME |
*NAME |
サポートされており、編集できます。 |
| PARENT |
*NAME |
サポートされており、編集できます。 |
| PROCOPT |
G、I、R、D、A、K、P |
サポートされており、編集できます。ほとんどの編集は DL/I 呼び出しの発行時に実行されます。 |
| E |
無視されます。 |
| SSPTR |
すべての値 |
無視されます。警告メッセージが生成されます。 |
| INDICES |
すべての値 |
無視されます。警告メッセージが生成されます。 |