MFSGEN 指令

CLS ユーティリティの起動時に画面をクリアーします。
COPYEXT コピーブック拡張子
DEFAULTEXT 入力ファイル拡張子
ECHO MFSGEN ユーティリティとの対話を制御します。
EXCLUPDT 出力 MFSGEN 索引付きファイルに対して取得されるファイル ロックのタイプを制御します。
/FOR MFSGEN の正常な完了時に、'/FOR' コマンドをエミュレートして、Mainframe Transaction Option にログオンすることなく画面を表示できます。
IMSLIBNO 更新される IMS Load ライブラリー ディレクトリ
LIST 警告またはエラー メッセージを含む元の MFS ソース文が含まれているリスト ファイルを作成します。
MODEL 単一 FMT 内のどのデバイス タイプを生成するかを指示します。
/PATH MFS 生成プログラムから生成された制御ブロックを保存するフォルダーを指定します。
PREPROCESS 元の MFS ソースを変更することなく、Mainframe Transaction Option によって処理された MFS ソース コードを変更できるように、MFS プリプロセッサが用意されています。
STACK STACK および UNSTACK 文の処理を制御します。

関連項目