Micro Focus では、言語の基本を身に付けるための次のような幅広いリソースを提供しています。
コースでは、Microsoft Visual Studio Code 向けの Micro Focus Learn COBOL 拡張機能を使用します。この拡張機能にコースのトレーニング資料と演習プログラムが含まれています。COBOL コースおよび Micro Focus Learn COBOL 拡張機能の詳細については、www.cobol.com を参照してください。
このコースでは、Visual COBOL を使用してプログラミングの概念を実演していますが、このコースのすべての情報が Enterprise Developer にも同様に適用されます。
これは標準の COBOL プログラミング コースです。Mainframe Subsystem Support (CICS、IMS、JCL、PL/I など) を使用するアプリケーションの作成方法に関する説明は含まれていません。
本製品のヘルプ内のチュートリアルをご活用ください。「最初の Hello COBOL World アプリケーション」の作成方法を示す基本的なチュートリアルから、さまざまなプログラミング手法の使用方法を示す高度なチュートリアルまで、多岐にわたるチュートリアルが用意されています。
本セクションの残りの部分では、COBOL プログラミングのさまざまな側面に関する詳しい情報を提供しています。
また、COBOL 言語の構文および使用法の詳しい情報については、詳細にわたる「COBOL 言語リファレンス」を参照してください。
最新のテクノロジをアプリケーションで活用できるようにする COBOL の能力をご確認ください。JVM COBOL は、JVM をサポートする拡張機能を備えた COBOL です。オブジェクト指向に対するサポート、および使用可能な Java クラス ライブラリまたは .NET CLR へのアクセスを提供します。次をご覧ください。
その他の情報については、「関連情報」にあるリソースを参照してください。