map CN=yes|no
この設定は形式 1 の要求にのみ影響し、userid source が cn または cn fallback に設定されている場合のみ効果があります。
有効にすると、証明書から CN 値が抽出された後、長い名前から短い名前へのマッピングが行われます。デフォルトのマッパーは、名前を 8 文字までに切り詰め、Enterprise Server のユーザー ID で許容されない文字を削除しますが、セキュリティ構成で別のマッパーを有効にすることもできます。
この設定は、証明書をユーザー ID のソースとして使用したいが、証明書の CN がそのままでは Enterprise Server のユーザー ID で使用できない場合に便利です。
説明:
この設定は形式 1 の要求にのみ影響し、userid source が cn または cn fallback に設定されている場合のみ効果があります。
有効にすると、証明書から CN 値が抽出された後、長い名前から短い名前へのマッピングが行われます。デフォルトのマッパーは、名前を 8 文字までに切り詰め、Enterprise Server のユーザー ID で許容されない文字を削除しますが、セキュリティ構成で別のマッパーを有効にすることもできます。
この設定は、証明書をユーザー ID のソースとして使用したいが、証明書の CN がそのままでは Enterprise Server のユーザー ID で使用できない場合に便利です。