Micro Focus Rumba+ Desktop による端末エミュレーション

注:
  • Micro Focus Rumba Desktop がインストールされている場合は、IDE の環境設定からそれを TN3270 エミュレーターとして有効にして IDE 内から起動することで、アプリケーションを実行またはデバッグできます。
  • この機能は、ネイティブのメインフレーム サブシステム プロジェクトでのみ使用できます。

Enterprise Developer は、IDE 外部の Rumba+ Desktop のメインフレーム セッションを起動して、メインフレーム サブシステム アプリケーションを実行またはデバッグします。詳細については、Rumba+ Desktop 製品のヘルプを参照してください。