以前にフェッチされたプロシージャを主記憶域から削除します。
RELEASE entry-constant
RELEASE 文は、以前にフェッチされたモジュールを主記憶域から解放 (削除) します。RELEASE * と指定すると、以前にフェッチされたすべてのモジュールが削除されます。フェッチされたモジュール内からは実行しないでください。OPTIONS(FETCHABLE) が RELEASE 文で参照されている場合、CALL 文、INITIAL 属性の CALL オプション、または関数参照の実行時に、プロシージャを主記憶域にロードすることもできます。