>>-.---.-.----.--BOUND--------------------->< +-/-+ +-NO-+
なし
BOUND を指定すると、最後に NOBOUNDOPT が設定されます。
CHECK で BOUND に設定されます。
多元的なテーブルの場合は、合成添え字のみがチェックされます。個々の添え字、または索引のうち、制限値を超えているものがあっても、テーブル内にその参照が残っている場合は、エラーになりません。
JVM COBOL コードでは、NOBOUND が設定されている場合でも、JVM は、配列の境界を超えると IndexOutOfRangeException をスローします。
説明:
多元的なテーブルの場合は、合成添え字のみがチェックされます。個々の添え字、または索引のうち、制限値を超えているものがあっても、テーブル内にその参照が残っている場合は、エラーになりません。
JVM COBOL コードでは、NOBOUND が設定されている場合でも、JVM は、配列の境界を超えると IndexOutOfRangeException をスローします。